【トリマーに聞きました】ワンちゃんのお手入れ

【トリマーに聞きました】ワンちゃんのお手入れ

愛犬のお手入れ、楽しんでいますか?
お手入れで大切なことは「健康な普段の状態を知ること」
そして何より大切なのは「ペットとのコミュニケーション!」です。
eショップスタッフがペット用品メーカー・ドギーマンのトリマーさんを訪問!
動画で詳しくご紹介します!

やってみよう!健康のためのホームケア

毛玉除去・ブラッシング・コーミング

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ワンちゃんの機嫌を見ながら毎日でもOK!

お手入れの目的は、ワンちゃんの皮膚・被毛の汚れ・抜け毛を取り除いて清潔で健康な状態を保つこと。 しかし大切なことは、ワンちゃんとのコミュニケーション!毎日触れてあげることで、愛犬の「普通の」皮膚のコンディションがわかるようになりますし、触れられて苦手な場所、得意な場所もわかるようになるのだそう。楽しみながら続けたいですね!

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爪切り

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歩く時に爪が当たる音がしたら爪切りのサイン!

爪が伸びた状態で歩いていると、引っかかって怪我をすることがあるので、細目にチェックすることが重要!特に室内犬は動き回ることが少なく、爪がのびやすいのだとか。大型犬も小型犬も爪切りの仕方は大きく変わりません。爪の根本をしっかり出して、できれば2人がかりで行うと安心ですよ。

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耳掃除

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週に1回を目安にチェックしよう!

たれ耳の子は特に、耳を定期的に拭いてあげることが大切です。耳の中が蒸れてしまうので、耳の毛を少し抜いてあげるとスッキリしますよ!

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ノミ取り

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ブラッシングついでに、皮膚の状態をチェックしよう!

ブラッシングのついでに、お肌に赤い点がないかチェックしましょう。ノミを見つけたらつぶしてしまうのは、卵を持っているかもしれませんので絶対NG!つど取り除いてあげましょう。4月〜11月頃はノミは活発になります!ブラッシングやコミュニケーションのついでに皮膚をチェックしてあげてくださいね。

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バリカンで部分カット

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足裏・肛門周りは伸びてきたらカットしてあげましょう!

全身をカットしなくてもOK!ワンちゃんの安全・健康のためにも足裏・肛門周りはカットしてあげましょう。

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シャンプー

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月に1回でOK!

シャンプーは月に1回程度でOK!やりすぎると乾燥肌になってしまいます。そして、シャンプー前のブラッシングがとても大切です。ブラッシングだけでも汚れはとれるのだそう。人肌より少し温めて、弱いシャワーで洗ってあげてくださいね。シャンプー後に耳の水分をとることもお忘れなく。

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